住友ファーマが米子会社で400名の削減へ、北米事業不振で
2024年3月5日
・住友ファーマが業績回復のため、米国子会社で約400人の人員削減を発表
・主力の抗精神病薬「ラツーダ」の米国での独占販売期間の終了に伴い、売上収益が悪化
・2024年3月期連結業績で純損失が1410億円となる見通し
・早急な対策が求められている
米国連結子会社における人員削減等の合理化に関するお知らせ:住友ファーマ
介護データベース
お薬の様々な情報をまとめたデータベース
2024/03/11 月曜日 | 業績